一洋線のダイヤ

日ヶ丘鉄道との直通列車については、日ヶ丘鉄道のページ内の「直通運転について」もどうぞ

停車駅案内

見にくい場合はクリックで拡大してください。

パターンダイヤ

  朝ラッシュ上り


サイクル:15分  最多運行区間における1サイクル中の列車:特急2本、通勤急行1本、準急1本、普通2本

 

特急〔全車一般車〕、奥瀧山始発、西界行〉

◆一般通勤型または一般通勤型と特急用の2000系・2600系・1200系での運転。での運転。◆10両編成で運転。特急停車駅に加え九鐘(くがね)駅または合地(あえち)駅に選択停車する。

 

 

特急〔全車一般車〕、国崎・千体山又は村島始発、西界行〉

◆一般通勤型と特急用の2000系・2600系・1200系での運転。◆国崎から6両、千体山から2両それぞれ出発し、村島で増結し8両になる。さらに奥瀧山で一般通勤型2両を増結し10両で西界まで向かう。特急停車駅のうち龍山市駅と六千橋駅は特別通過となる。

 

 

 

通勤急行、朝沢始発、日ヶ丘鉄道直通〉〈準急、一洋恩田始発、日ヶ丘鉄道直通〉

◆一般通勤型または、日ヶ丘鉄道の車両で運転。◆全区間8両で運転。日ヶ丘鉄道線内は「各駅停車森戸公園行」または「快速日ヶ丘行」または「快速五摘行」になる。

 

 

普通、朝沢始発、西界行〉〈普通、奥瀧山始発、西界行〉(1時間に合計8本)

◆一般通勤型で運転。◆全区間6両で運転。

 

普通、村島始発、奥瀧山行〉(1時間に4本)

◆特急用の2000系・2600系・1200系で運転。◆全区間4両で運転。

  


サイクル:20分  最多運行区間における1サイクル中の列車:快特1本、急行1本、準急1本、普通2本

 

快特〔一部特別車〕、国崎・千体山始発、西界行〉

◆特急用の1200系(一般車)と1400系(特別車)での運転。◆国崎から特別車4両と一般車4両が出発、千体山から一般車2両が出発し、村島で増結し10両で西界へ向かう。

 

急行、朝沢始発、日ヶ丘鉄道直通、日ヶ丘行〉

◆一般通勤型または、日ヶ丘鉄道の車両で運転。◆全区間8両で運転。日ヶ丘鉄道線内は「D快速日ヶ丘行」になる。

 

準急、一洋恩田始発、日ヶ丘鉄道直通、森戸公園行〉

◆一般通勤型で運転。日ヶ丘鉄道の車両での運転はない。◆全区間6両で運転。日ヶ丘鉄道線内は「各駅停車森戸公園行」になる。

 

普通、朝沢始発、西界行〉〈普通、奥瀧山始発、西界行〉(1時間に合計6本)

◆一般通勤型で運転。◆全区間6両で運転。

 

普通、国崎始発、奥瀧山行〉(1時間に3本)

◆特急用の2000系・2600系・1200系で運転。◆全区間4両で運転。

  夕下り


1サイクル:20分  最多運行区間における1サイクル中の列車:通勤快特1本、特急2本、急行1本、準急1本、普通2本

 

通勤快特夕凪〔全車特別車〕、西界始発、国崎行〉

◆特急用の2000系・2600系・1400系での運転。◆全区間8両で運転。

 

特急〔全車一般車〕、西界始発、国崎・千体山行〉

◆特急用の2600系・1200系での運転。◆特急用8両・一般通勤型2両の10両で西界を出発。奥瀧山で一般通勤型2両を切り離し。村島で千体山行の4両を分割し、国崎へ4両で向かう。

 

 〈特急〔全車一般車〕、西界始発、奥瀧山行〉

◆一般通勤型での運転。◆全区間8両で運転。

 

急行、日ヶ丘鉄道からの直通列車、日ヶ丘始発、奥瀧山行〉

◆一般通勤型または、日ヶ丘鉄道の車両で運転。◆一急線内は全区間8両で運転。日ヶ丘鉄道線内は急行列車で日ヶ丘鉄道の車両2両を増結し10両で運転される。(一急の車両と日ヶ丘鉄道の車両も連結できる)

 

準急、日ヶ丘鉄道からの直通列車、森戸公園始発、朝沢行〉

◆一般通勤型で運転。日ヶ丘鉄道の車両での運転はない。◆全区間8両(6+2)で運転。日ヶ丘鉄道線内は各駅停車。

 

普通、西界始発、朝沢行〉〈普通、西界始発、奥瀧山行〉(1時間に合計6本)

◆一般通勤型で運転。◆全区間6両で運転。

 

普通、奥瀧山始発、村島行〉(1時間に合計6本)

◆特急用の1200系または一般通勤型で運転。◆全区間4両で運転。